昭和元禄落語心中 第十一話のあらすじと場面写を公開!

昭和元禄落語心中  【第十一話】

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Story

温泉街のそば屋で出会った少女、小夏こそが助六とみよ吉の子どもだった。菊比古は小夏の案内でついに助六と再会するが、その姿はあまりに落ちぶれていた。みよ吉に落語を辞めさせられ、仕事をするでもなくその日暮らし。水商売をしながら助六を支えてきたみよ吉も、愛想を尽かして出て行ったという。菊比古はそんな助六に、たった一言だけ告げる。「東京へ戻って落語をやりなさい」と。



アニメ「昭和元禄落語心中」公式サイト http://rakugo-shinju-anime.jp/
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©雲田はるこ・講談社/落語心中協会
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2016-03-19